ねことメガネとアネモネと

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パクボゴムのファンミーティング『BE WITH YOU 』、YOKOHAMA と Seoul に親子で参加してきました

母親が人生をかけて応援している推し、その方は『パクボゴム』。

パクボゴムが出演している『雲が描いた月明かり』を観てからファンになり、それから10年ほど。

そのボゴムが、6年ぶりに日本でファンミを開催するということで、ふたりでチケットを申し込み、見事2日間、2階席とアリーナ席が当たりました。

そして、ソウルで開催されるファンミにも、運よく席が取れて、二泊三日、激アツのソウルへと親子ふたりで飛びました。

そのファンミの様子を何枚か、こちらで紹介したいと思います。

 

韓国と日本でも、写真・動画撮影禁止だと思うんだけど、日本より韓国のほうが、規制??が、ガバガバな感じがあって、ある意味、撮り放題みたいな雰囲気でファンミが行われていました。

ボゴムが目の前にいるのに、スマホ片手に、ハイタッチしようとしていたりと、日本よりも自由だなあ、なんて思いながらボゴムのことを見ていていました。

日本では、写真撮影OKのときに撮ったものを、韓国で開催されたときの写真は、なんとなく雰囲気で、写真撮影OKのときに撮ったものです。

 

 

横浜・ぴあアリーナMMで開催されたファンミーティング『BE WITH YOU』

日本で開催されたファンミーティングは、みなとみらい駅、桜木町駅から歩いて10分?15分?にある『ぴあアリーナMM』で行われました。

Mrs. GREEN APPLE というバンド?のファンとボゴムファンが混在するスタバ

ボゴムのファンミが行われた『ぴあアリーナMM』

26日は、2階席で。

ファンミの会場です

母親のペンライトとメッセージカード?

1日目のボゴムさん(おきゅうりょうはがまんりょう~)

ファンミの1部はトーク、2部は歌とトーク。

1部、2部でトータル4時間のファンミでした(2日間とも)

26日は、開始時間18時からで、ファンミが終わった時間は、なんと22時。

27日は、16時から20時まで。

家に着くと、久しぶりに午前様になってしまいました。

1日目の26日は、日本語で一生懸命話そうとするボゴムさんが印象的でした。

6年前よりも、ずっと日本語が上手くなっていたと思います。

2日目の27日は、前日一生懸命日本語で話すあまり、トークが長くなってしまうような状態だったからか、韓国語で話すトークが多かったと思います。

 

27日のファンミ

27日のファンミはアリーナ席でした

ファンミの最後あたりに、乗り物に乗ってドームを1周するのが恒例ですが、2日目の席がアリーナ席だったおかげで、めちゃくちゃ近いボゴムさんを見ることができました。

ファンの方のリクエストで目覚ましのアラーム用に「起きろ」と言うボゴムさん
写真撮影タイムのボゴムさん

27日のゲストとして来日した『イサンイ』さん。

右から読んでも左から読んでも「イサンイ」さん。

尾崎豊のアイラブユー、とってもかっこよく素敵でした。

 

8月2日・奨忠体育館で開催されたファンミに行きました

ソウルの奨忠体育館で開催されたファンミ、2日目に参加してきました。

奨忠体育館

ボゴムと一緒に写真が撮れる場所(母親)

ぴあアリーナMMのほうが大きい会場だったねと話す親子

ぴあアリーナMMは、4階席まである会場でしたが、ここソウルでは、2階席までしかない会場でした。

8月2日のゲストは、グッドボーイに出演されていたみなさま
最後のらへんのときのボゴムさん

会場が小さめだからか、2回もファンの目の前を歩いていたボゴムさん

韓国の会場は、小さめだからか、日本とは違い、歩いてファンと交流するのが多い?気がします。

しかも、2回も。

横浜のときは、最終日だけだったかな?2回、乗り物に乗って、ファンの近くまで来ていました。

そこらへん、日本と韓国のファンミーティングの違いがわかって面白いです。

しかも、1日、1日、演出が違うところも面白いです。

※画像無断転載禁止でお願いします。

 

ボゴムのファンミに3回も行くことができて、親子ともども運が良かったです。

そして、2025年、母親のボゴムとの夏が終わりました。